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10/28.Sat   は、納得しました。 
21:09
結論は無理。そうです。無理です。

僕にはアニメ調のタッチは無理です。

ゴリゴリでガリガリな感じ。

圧倒的な存在感かつ、邪悪オーラバトラー。

ナポレオンの砲兵時代に配下にマクドナルドってやつがいたの知ってる?

っていうのが、自分です。

やれやれ。

わかりきってた結論と言えば結論。自明の理ですよ。

やっぱりね、アニメは体育会系ですよ。










というわけで、アニメは体育会系について、蒸し熱く語ってみたいと思います。
なぜ、アニメは体育会系か?ということについて、
語る前にアニメ、及び漫画の歴史的背景に毒断と偏見で迫ってみたいと思います。

現在ジャパニメーション!! とか、言われて、
世界でチヤホヤされてるますが。

このルーツは浮世絵にあると思うのです。

版画という表現媒体はですよ。なるべく色数が少ないほうが、生産効率が高いですね。当然です。

日本の浮世絵は、この色数の少なさで、いかに鮮やかに表現するかという極致なわけです。

これは現在芸術と呼ばれてるアレやコレとは、ちょっと違うセンスを要求されるんだと思います。

それは多分、浮世絵や漫画、アニメなどは、リアリティーに対する捉え方が、一般的な芸術とは違うからなんだろうと思います。

アニメでは、よく、グリーン!!!な髪の毛の色や、、レッドー!!!ブッルー!!!なのが出てきます。変な髪の毛の色だと思いつつ、以外に慣れてしまうものです。

ところが、そんなアニメを原作にしたドラマとか、緑色の髪とかありえないでしょ?感情移入無理でしょ?

ディオ・ブランドー風に言うと。「無理!無理!無理!無理!無理!無理!無理!無理!ウリィヤァアッ ハッ!!」

て、ぐらい無理ですよ。

で、この、差を見極めるセンスこそが、アニメ、漫画においてひつようなセンスではないかと。

現実では決して有り得ない、非論理的なセンス。これがアニメ調、漫画に必要なセンスじゃないかなー、と思うわけですよ。

で、この経験則、けっして、デッサンでは得られないセンスこそが、必要なんでしょうよ!!

そこが、先輩がシロっていったら、シロ!!なかんじの体育会系な感じなわけですよ。


アゴがとがりすぎててもヨシ、と!!

目の中に星があっても失明してない、と!!

ネコ耳がついてる人間の存在は、神の存在ぐらい確かだと!!

その髪の毛、どんなハードスプレーだよ、スネオ、と!!

口から葉っぱが生えてて飯くえるの?、イワキ、と!!

汗、かきすぎだよ、病気?、カイジと!!

ライトって名前は日本人かよ?、と




ほーら、ノリが体育会系


って、この記事。最初はまじめに書こうと思ってたんですけど、信じる?
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COMMENT TO THIS ENTRY
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んー・・・無理かな☆

from なぎさ

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ファイヤー!!

もうそれは僕らの領域ですね。

口の中で弾丸爆発してよく生きてられるなドリアン!!!みたいな

from タタタ

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>なぎさ
<無理かな☆

なんか、テンションの高さや、口調が、
君のブログっぽいことに気が付き僕は今、光栄な気持ちでいっぱいです。

>タタタ

<僕らの領域

おおお!タタタ…くくく…!!!な領域と判別!!

ドリアンなつかしいかー。太いほうだな!


from キック

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